💼 研修費・自己啓発制度を使う場合の申請ガイド
企業の研修費・スキルアップ制度で
Auto Tech Radar の note 記事を経費精算する方法
技術情報の購読費は、会社の研修費・自己啓発制度の対象になることがあります。対象になるかは所属先の規程をご確認ください。購入・領収書の発行は note で行われます。
📋 経費申請のカンタン3ステップ
STEP 1: 上長または経理へ事前相談 / 申請
下記の「コピペで使える社内申請文テンプレート」を社内Slack/Teamsまたはメールで送信します。
STEP 2: 法人カードまたは個人立替で購入
法人クレジットカードまたは個人カードで、note の有料記事(単発980円)またはメンバーシップ(月額1,980円)を購入します。
STEP 3: 領収書を精算システムに添付して完了
note の購入履歴から発行できる領収書を経費精算ソフト(マネーフォワード、楽楽精算、Concur等)に添付してください。領収書の発行方法・記載内容は note のヘルプをご確認ください。
✉️ そのまま使える社内申請文テンプレート
件名:技術調査・スキルアップ研修費用の経費精算申請(Auto Tech Radar の note メンバーシップ) 〇〇さん(上長名、または経理部ご担当者様) お疲れ様です、〇〇です。 今後の自社開発およびプロダクトのアーキテクチャ設計の参考とするため、GitHub で注目されているオープンソースの README の文を原文のまま抜き出して紹介する「Auto Tech Radar」の note メンバーシップの購読を申請いたしたくご連絡いたしました。 note メンバーシップ(月額1,980円)では、メンバーシップ特典に追加した有料記事を読めます(すべての記事が対象ではありません)。 ■ 媒体概要 ・名称:Auto Tech Radar(note メンバーシップ) ・URL:https://ssk0224.github.io/auto-tech-radar/ ・内容:導入提案書テンプレート(Markdown)、工数・見積表、活用・収益化の考え方、導入時の想定問答(記事によって異なります) ■ 業務上の導入メリット 1. 海外で注目されている OSS の公式情報(README)の記載を、原文のまま決まった形で確認できる 2. 導入を検討する際の提案書・見積表の雛形として使える 3. 掲載状況はサイトで確認できる(直近30日の掲載: 40本(掲載のあった日: 14日・最終掲載: 2026-10-26)) ■ 費用 ・月額 1,980円(税込) ※会社の書籍購入費・技術研修枠・開発研究費としての精算を想定しております。 ※領収書は note の「設定 → 購入・チップ履歴」から発行できます(販売者は適格請求書発行事業者ではないため、インボイス制度の適格請求書にはなりません)。 こちら、経費精算の承認をいただけますと幸いです。 ご確認のほどよろしくお願い申し上げます。
❓ よくある質問(経理・精算関係)
Q. 領収書の宛名は会社名に変更できますか?
領収書は note が発行します。宛名の指定可否や発行手順は note のヘルプ(領収書の発行)をご確認ください。
Q. チーム・複数名での法人一括導入は可能ですか?
複数名でのご利用は、法人専用お問い合わせフォーム または公式𝕏のDMよりお気軽にご相談ください。
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